7月のおもと管理takamiyaen7月10日読了時間: 1分今年は7月8日遅い梅雨明けでした。これからの猛暑が心配です。今のところは対策として扇風機での空気拡散で乗り切るしかありません。夕方涼しくなって灌水します。鉢物は水加減が品種により違いますので渇きを見ての判断です。おもと鉢 京焼縞獅子×普賢 縞甲交配実生 親子君子蘭 達摩今年の実生苗富士の図 3本子が上がりました。碧翠 今年の芸が楽しみです。
令和8年度 4月、5月のおもと作り おもと作りの季節に入りおもとの腰が少し膨らみ初めてきました。今年こそと張り切っているところです。 潅水 天候により渇きが違いますがしっかり抜水します。上苔が乾かないように注意している。 肥料 置き肥玉肥は水に溶ける濃度はそれぞれ違いがあります。油粕発酵肥料は市販のもの。自家製等色々ですが大変気を使います。肥料の濃度は水肥で100倍から200倍くらいが目安です。 濃い肥料はおもとに負担がかかり根
コメント